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2024年最新版!|ナンガ|冬用【寝袋・9選】スペックを徹底比較

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こんにちは、opoです(opo_85)

  • 冬でも安心の寝袋(スリーピングバッグ)が欲しい
  • ナンガの冬用寝袋のスペックを比較したい
  • おすすめが知りたい

冬にキャンプに行くのは魅力がいっぱいですが、寒さ対策は必須です

夜に安心して眠るためには冬用の寝袋(スリーピングバッグ)があると安心ですよね

そんな悩みを解決してくれる冬用の寝袋を紹介!

この記事では登山にも使用可能なナンガの冬用のマミー型寝袋を紹介しつつ、スペックの違いを比較・解説します

(記事内で紹介しているスリーピングバッグの値段は2023年1月時点での税込価格です)

ナンガについて

ナンガの歴史

ナンガは1941年に布団の製造を始めたことが原点です

1988年にNANGAの原点となる寝袋の縫製を開始

1995年から社名がナンガに変更

ナンガの歴史についてさらに詳しく知りたい人はナンガホームページをご覧ください

ナンガのスリーピングバッグは初心者にもおすすめ!

ナンガの寝袋は初心者にもおすすめなんです

品質(安全性・製造技術)

中国産のダウンが主流になっている中、ナンガのダウン製品はスペイン産のホワイトダックダウンだけを使用しています

以前はスペイン産だけではなく、フランス産やハンガリー産などのダウンを混ぜて「ヨーロッパ産」としていましたが、スペインの生産者の飼育体制、環境・設備の充実さからスペイン産に統一されました

ナンガのスペイン産ダウンについて詳しくはこちら

ナンガのダウンは国内で洗浄・精製されているため、羽毛本来の温湿度調整機能が非常に高く、特有の臭いの少ないダウンです

国内洗浄「河田フェザー」

ナンガホームページより

NANGAが使用する羽毛は、羽毛加工メーカー『河田フェザー』で洗浄加工されます

天然の水鳥の原毛には目に見えないホコリや汚れが付着していて、そのままにしておくと保温性能の劣化や菌などが発生する原因にもなってしまいます

河田フェザーは1891年に創業し、日本で初めてスキー&タウンユースのダウンウエアを製造した羽毛専業メーカーで、圧倒的な技術力で国内シェアナンバー1を誇る企業

環境、優れた技術、そして人の手作業を駆使してキレイな羽毛が生み出されています

そんな河田フェザーで洗浄されているダウンは安心の品質です

職人の手で縫製される製造技術 

ナンガホームページより

徹底した洗浄を行い、縫製も熟練された職人の手によってすべて国内で仕上げられています 

永久保証

質の高いダウンの使用、圧倒的な技術力で洗浄されたダウン、職人の手で縫製される製造技術

製品には絶対の自信があるからこそ永久保証として形になっています

永久保証とは無償での修理の保証ではなく、ナンガのダウン製品については期限がなく修理の対象となっています

コラボされているナンガ製品も対象!

充実したアフターサービス

ナンガはアフターサービスが充実しているのも魅力!

永久保証の他にも様々なサービスがあります

ナンガのアフターサービス
  • 古くなった寝袋を仕立て直し(古くなった寝袋を復活)
  • 羽毛増量(使っている寝袋をパワーアップ)
  • 寝袋のクリーニング(定期的なメンテナンスで品質を維持)

全て有料にはなりますが、こういったサービスが豊富なのは初心者から経験者まで安心ですね

アフターサービスについて申し込みや詳しくはナンガホームページより確認ください

実際に使っている体験 

私自身が実際に使っているのもナンガのスリーピングバッグです

実際に使っていて快適に眠ることができている体験があるからこそおすすめしたいスリーピングバッグです

ナンガのスリーピングバッグがおすすめな理由はこちらの記事でも詳しく解説をしています

ナンガ・4シーズン用(冬用)寝袋・9種類

ナンガの寝袋ラインナップの中で4シーズン用の寝袋とされているのは以下の9種類となります

冬用スリーピングバッグは大きく2種類:オーロラライトとUDD BAG

2023年1月時点でナンガのスリーピングバッグ(冬用のマミー型)は大きく2種類、

オーロラライトとUDDBAGです

オーロラライトUDD BAG
LEVEL8 -23 オーロラライト
LEVEL8 -13 オーロラライト
オーロラライト 900DX
オーロラライト 750DX
オーロラライト 600DX
LEVEL8 -20 UDD BAG
LEVEL8 -10 UDD BAG
UDD BAG 810DX
UDD BAG 630DX

オーロラライトDX

防水の生地、オーロラテックスで作られたカバーがなくても使用することができるのがオーロラライト

760FPの高品質ダウンが使用されているスリーピングバッグです

(写真はオーロラライト750DX)

UDD BAG DX

 

オーロラライトは生地が防水になっていますがUDDBAGはダウンに撥水加工をして水濡れへの対策をしています

撥水加工をした770FPのダウンが使われています

(写真はUDDBAG630DX)

UDDBAG・ラインナップ

オーロラライトとUDD BAGの違いについて詳しくはこちらから

LEVEL8

ナンガのスリーピングバッグのラインナップに加わった新しいシリーズ

レベル8はナンガのスリーピングバッグの中でもかなりハイスペックで、厳冬期の極地や高山で使うために開発されたもの

レベル8は全4種類で、オーロラライトとUDDがベースになって作られています

レベル8シリーズの詳細や違いについてはこちらから

スペック比較:対応温度順

冬用モデルのスリーピングバッグのスペック比較です

対応温度順になっています

(リストは横にスクロールできます)

モデル名快適温度下限温度収納サイズ重量価格(税込)
LEVEL8 -23 オーロラ-13℃-23℃φ21 × 41cm約1,670g¥96,800
LEVEL8 -20 UDD -11℃-20℃φ21 × 41cm約1,540g¥94,600
オーロラライト900DX-10℃-19℃φ21 × 41cm約1,400g¥69,300
オーロラライト750DX-8℃-16℃φ19 × 31cm約1,280g¥63,800
LEVEL8 -13 オーロラ-8℃-13℃φ17 × 31cm約1,260g¥82,500
UDD 810DX-7℃-13℃φ19 × 31cm約1,260g¥66,000
UDD 630DX-5℃-10℃φ17 × 31cm約1,045g¥57,200
LEVEL8-10 UDD -5℃-10℃φ17 × 31cm約1,140g¥80,300
オーロラライト600DX-4℃-11℃φ17 × 31cm約1,100g¥58,300
(2023年1月調べ)

用途に合わせたモデル

保温力を重視するなら:快適使用温度マイナス10℃〜

通常のキャンプ場で使うにはオーバースペックすぎなくらいのハイスペックなスリーピングバッグ

厳冬期の山岳地帯での使用や北海道などの寒冷地での使用に適しています

こんな人におすすめ
  • 厳冬期の3000m級の山岳地帯での使用をする人
  • 北海道などの特に気温の低い地域でキャンプをする人
  • 絶対に寒さを感じたくない人

LEVEL8 -23オーロラライト

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この記事で紹介しているナンガのスリーピングバッグの中で最もスペックの高い寝袋です

下限温度がマイナス23℃という驚異的なスペックで、極地での使用や厳冬期のアルプスでの使用も可能

通常のキャンプで使うにはスペックが高すぎますが、絶対に寒い思いをしたくない人や東北地方や北海道でキャンプをする人ならこれがあれば安心

ただし、価格がすごく高いので予算に余裕のある人向け

スペックと価格や重量のバランスを見るとこのスリーピングバッグを選ぶメリットがある人は限られてきます

ハイスペックすぎてうま味を感じられる人は少ないでしょう

LEVEL8 -23オーロラライト・スペック
快適使用温度/下限温度-10℃/-19℃
重量約1,670g
収納サイズφ21 × 41cm
構造ディファレンシャルボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:10Dリサイクルナイロンシレ撥水加工
サイズレギュラーのみ
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LEVEL8 -20 UDD BAG

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レベル8-23オーロラライトに次いでハイスペックなスリーピングバッグ

このスリーピングバッグもレベル8-23オーロラライトと同様にハイスペック・ハイプライスすぎて予算に余裕のある人向け

LEVEL8 -20 UDD BAG・スペック
快適使用温度/下限温度-11℃/-20℃
重量約1,540g
収納サイズφ21 × 41cm
構造ディファレンシャルボックスキルト
生地表地:10Dリサイクルナイロンシレ撥水加工
裏地:10Dリサイクルナイロンシレ撥水加工
サイズレギュラーのみ
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オーロラライト900DX

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冬用で保温力を重視する中でコスト面でも優秀なのがオーロラライト900DX

快適使用温度がマイナス10℃、下限温度マイナス19℃なので申し分なし

LEVEL8 -20 UDDの価格が94,600円に対してオーロラライト900DXは69,300円なのでかなりリーズナブル(それでも高価ですけど)

スペックを比較してもそこまで大きな差はないので900DXでも十分と言えます

オーロラライト900DX・スペック
快適使用温度/下限温度-13℃/-23℃
重量約1,400g
収納サイズφ21 × 41cm
構造台形ボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:15Dリップストップナイロン
サイズショート、レギュラー、ロング
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保温力重視のスリーピングバッグ:スペック比較 

レベル8-23オーロラLEVEL8 -20 UDDオーロラライト900DX
快適温度:-13℃
下限温度:-23℃
収納サイズ:φ21 × 41cm
重量:約1,670g
価格:¥96,800
快適温度:-11℃
下限温度:-20℃
収納サイズ:φ21 × 41cm
重量:約1,540g
価格:¥94,600
快適温度:-10℃
下限温度:-19℃
収納サイズ:φ21 × 41cm
重量:約1,400g
価格:¥69,300
(2023年1時点)

携帯性と保温性のバランスをとるなら:快適使用温度マイナス6℃〜

携帯性と保温性のどちらもバランス良く重視したい人向け

使用温度はマイナス6℃以上なので本州のキャンプ場であればこのスペックでも十分すぎるくらいです

こんな人におすすめ
  • 厳冬期の2000m級の山岳地帯での使用をする人
  • 携帯性も優先させたい人
  • 保温性も欲しい人

LEVEL8 -13 オーロラライト

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快適使用温度はマイナス8℃ありながら重量は1260gと軽量なレベル8-13オーロラライト

同スペックのスリーピングバッグと比べて収納サイズもφ17 × 31cmとコンパクトなので保温力とのバランスを考えながらもコンパクトさにもこだわりたい人にはおすすめのモデル

価格は高いのでお財布との相談にもなってしまいますが、予算が許せるならアリなスリーピングバッグです

LEVEL8 -13 オーロラライト・スペック
快適使用温度/下限温度-8℃/-13℃
重量約1,260g
収納サイズφ17 × 31cm
構造ディファレンシャルボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:10Dリサイクルナイロンシレ撥水加工
サイズレギュラーのみ
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オーロラライト750DX

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¥66,000 (2024/04/19 21:21:40時点 Amazon調べ-詳細)

オーロラライト900DXと同様にスペックに対して価格がリーズナブルなのが魅力のオーロラライト750DX

重量、収納サイズは若干重く、大きくなってしまいますが、それでも十分軽量・コンパクトです

オーロラライト750DX・スペック
快適使用温度/下限温度-8℃/-16℃
重量約1,280g
収納サイズφ19 × 31cm
構造台形ボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:15Dリップストップナイロン
サイズショート、レギュラー、ロング
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UDD 810DX 

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¥57,500 (2024/04/20 09:12:27時点 Amazon調べ-詳細)

ダウンに撥水加工されているUDDBAG810DXはカバーが必要になってくるので初心者向きというよりは経験者向けのスリーピングバッグです

重量は1260gでオーロラライトより20g軽量ですが、使用時にはカバーが必要なことを考えると総合的にはオーロラライト750DXの方が使いやすくリーズナブルと言えます

UDD 810DX・スペック
快適使用温度/下限温度-7℃/-13℃
重量約1,260g
収納サイズφ19 × 31cm
構造台形ボックスキルト
生地15Dナイロンシレ撥水加工
サイズショート、レギュラー、ロング
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バランス重視のスリーピングバッグ:スペック比較 

LEVEL8 -13 オーロラオーロラライト750DXUDD 810DX 
快適温度:-8℃
下限温度:-13℃
収納サイズ:φ17 × 31cm
重量:約1,260g
価格:¥82,500
快適温度:-8℃
下限温度:-16℃
収納サイズ:φ19 × 31cm
重量:約1,280g
価格:¥63,800
快適温度:-7℃
下限温度:-13℃
収納サイズ:φ19 × 31cm
重量:約1,260g
価格:¥66,000
価格は2023年1時点

収納性・軽量さを重視するなら

保温力よりも重量や携帯性を重視させたい人向け

携帯性重視ですが、保温力は氷点下でも対応可能なモデルですのでテントでのキャンプなら問題なく使えます

保温力は他のモデルと比べて劣りますが、インナーやカバーで対策をすれば山岳での使用も可能

こんな人におすすめ
  • 厳冬期の2000m級の山岳地帯での使用をする人(要対策)
  • 携帯性を優先させたい人
  • 装備を軽量にしたい人

LEVEL8-10 UDD 

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重量は1140gとこのクラスで格段軽量なわけでもなく、価格はべらぼうに高いので正直あまりおすすめできるポイントが見つからないスリーピングバッグです

このスリーピングバッグを選ぶのであればこれから紹介するオーロラライト600DXUDDBAG630DXを選んだ方がコスト的にもおすすめです

LEVEL8-10 UDD・スペック
快適使用温度/下限温度-5℃/-10℃
重量約1,140g
収納サイズφ17 × 31cm
構造ディファレンシャルボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:10Dリサイクルナイロンシレ撥水加工
サイズレギュラーのみ
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オーロラライト600DX 

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¥58,300 (2024/04/19 20:48:01時点 Amazon調べ-詳細)

紹介している寝袋の中では使用温度のスペックは1番劣るのがオーロラライト600DXです

ですが快適使用温度がマイナス4℃なので氷点下での使用にも十分対応できるモデル

オーロラライト600DX・スペック
快適使用温度/下限温度-4℃/-11℃
重量約1,100g
収納サイズφ17 × 31cm
構造台形ボックスキルト
生地表地:15Dオーロラライト
裏地:15Dリップストップナイロン
サイズショート、レギュラー、ロング
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私が現在使っている冬用寝袋はオーロラライト600DXです!

実際に使っていて感じたことなどはこちら

UDD 630DX

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重量を優先させるならUDD630DX

紹介しているラインナップの中で最も軽量で1045g

快適使用温度はマイナス5℃なので氷点下でも対応可能です

カバーが必要なことを考えるとオーロラライト600DXに軍配が上がりそうです

UDD 630DX
快適使用温度/下限温度-5℃/-10℃
重量約1,045g
収納サイズφ17 × 31cm
構造台形ボックスキルト
生地15Dナイロンシレ撥水加工
サイズショート、レギュラー、ロング
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収納性・軽量さ重視のスリーピングバッグ:スペック比較

LEVEL8-10 UDD オーロラライト600DX UDD 630DX
快適温度:-5℃
下限温度:-10℃
収納サイズ:φ17 × 31cm
重量:約1,140g
価格:¥80,300
快適温度:-4℃
下限温度:-11℃
収納サイズ:φ17 × 31cm
重量:約1,100g
価格:¥58,300
快適温度:-5℃
下限温度:-10℃
収納サイズ:φ17 × 31cm
重量:約1,045g
価格:¥57,200
価格は2023年1時点

おすすめのスリーピングバッグは? 

コストで考えるならオーロラライトかUDD BAG 

これまでの解説と比較表を見ていただけると分かるのですが、レベル8シリーズはスペックも高いですが価格も高いです(それに見合うスペックではありますが)

正直ここまで高いスペックが必要な人は多くありません

スペックとコストのバランスを考えてトータルで見るとオーロラライトかUDDBAGがおすすめです

さらにどちらかに絞るならカバーなしでも使用することができるオーロラライトがおすすめです!

最終的に1番おすすめなのはカバーいらずのオーロラライト!

UDDBAGはダウンに撥水加工をして水濡れへの対策がされていますが、撥水は防水ではありません

結露が発生しやすい冬にはカバーをする必要があります

オーロラライトは防水性の高い生地が使われているのでカバーをしなくても使用できることから初心者からベテランまでおすすめできるスリーピングバッグです

キャンプがメインの人にはオーロライト600DX!

キャンプがメインならオーロラライト600DXで十分です

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快適使用温度はマイナス4℃、下限温度マイナス11℃ありますので雪中でのキャンプにも対応できます

収納サイズがφ17 × 31cmなので冬用のスリーピングバッグとしてはかなりコンパクトなのも魅力!

オーロラライト600DXを使ってマイナス10℃ほどの環境でのキャンプ(暖房なし)でも問題なく眠ることができました

保温力も考えるならオーロラライト750DX

600DXの保温力では不安があるって人には750DXがおすすめ

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快適使用温度がマイナス8℃になるので600DXの倍です

快適使用温度が倍にになるのに価格はそこまで差がないので、予算が許すなら750DXにする価値はあります

テント内で暖房器具を使う人にはオーバースペックになるかもしれません

暑くてスリーピングバッグの中には入っていられないかもしれませんが、寒さに不安のある人には750DXなら安心です

おわりに 

ナンガの冬用スリーピングバッグの紹介でした

この記事があなたに合った寝袋を探すヒントになれば嬉しいです

最後まで読んでいただきありがとうございました

ABOUT ME
opo85
キャンプ、登山、釣り、ウインタースポーツなどアウトドアが大好きな30代。小さい頃から大好きだったキャンプを中心にアウトドアを楽しんでいます。
パタゴニア

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